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zoom RSS ニュース解釈 持論暴論(175) 暴力団「中国」を排除せよ!

<<   作成日時 : 2010/09/20 23:28   >>

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皆様こんばんは。今回は、尖閣諸島問題から日中関係について考えていきます。

まー何やら連日中国政府は厚顔無恥な妄言で日本メディアを騒がせているわけですが。
それが民間交流にまで影響を及ぼすとなると、こちらも黙っているわけには行きません。
まず、中国滞在中の邦人の安全についてなのですが、先日イベントに参加予定だった日本代表団が「安全に責任を持てない」と通告され、辞退させられたのは記憶に新しいところ。
なんだよ、「安全に責任持てない」って。
それを担保するのが主催者の責任だろ。
大体、なんで民間イベントで政治活動から危険が及ぶんだよ。
それってテロじゃねーか。
つまり中国じゃ、テロリストが大手を振ってイベントを妨害できるってか?

……と、ここで夏前の「コーヴ」上映問題を思い出された方、さすがです。
我が国でもそのようなことはあったわけですが、しかし今回のこれとは決定的に性質が違います。
それは、あの反対運動は「コーヴ」そのものに対して行われたものであり、決してオーストラリア人排斥運動をしていたわけではありません。
しかし、今回のは尖閣問題に端を発して、それとは全く無関係の民間人に矛先が向いているという点で、全く性質の異なる問題なのです。

同様の理由から、中国からの日本旅行がキャンセルされる事例が続発しているとのこと。
それについて、中国人観光客を当て込んでいた免税店などからは悲鳴が上がっているようですが。
それを理由に尖閣問題をうやむやにするわけにはいきません。
尖閣問題は領土問題、そして我が国の主権と矜持に関わる問題です。
ここで経済の為にうやむやに終わらせると、今は良くても後々に巨大な禍根を残すことになります。
ここは断固たる措置をとらなければなりません。

そもそも、尖閣諸島が我が国に属することは国際法上争う余地もないことであり、今更中国の領有発言など全く聞き入れる余地などありません。
これには、政治家が大好きな「対日感情に配慮」する余地も含まれます。
我が家の庭をどう使うかは我が家の自由であり、何も隣家に物置スペースや家庭菜園の花壇を提供してやる義理などないのです。
無論、相手が礼節を知り感謝とともに借りる人ならば、それは考えなくもありませんが、居丈高に人ん家の庭を指差し「それはオレん家のものだから出て行け」などと言ってくるキチガイを相手にする必要はありません。

何より、ここで譲歩をすれば、相手は益々付け上がるでしょう。
そして世界は、日本は恫喝をすれば退くのだと思い、それは我が国の国際的立場を弱め国益を損ないます。
ここは暴力団対策と同じく、毅然として跳ねつけなければなりません。
経済上の理由など、差し挟む余地はないのです。


それで経済活動上立ち行かないと言うのなら、立ち行かなくて結構!
そもそも安い中国労働力を使うことが内需の圧迫に繋がっているのです。
おまけに粗製濫造の元ですし、ここは労働力の国内転換を図るべきです。
中国市場に進出しなければ売れない、というのは妄想です。
中国が如何に権利を守らない、モラルのない市場かお忘れか?
すぐにコピー品が出回り、どうせたいした利益など出ないのです。投資するだけ損するというもの。
事実、あまりのモラルのなさから中国から撤退する企業もあるのです。
13億のバラ色の未来を夢見て進出しても、バラ色のラフレシアに食いつかれて泣く泣く撤退するのは目に見えています。
中国人旅行客が来ないと立ち行かない?
奴らが如何に犯罪的かご存じないのか?
アレは人ではなく生来の犯罪者です。
国内の外国人犯罪統計では不動の一位、上海万博や北京五輪でもその無法振りが話題となった未開の徒です。
そんな連中を招きいれたって、トラブルの元になるだけです。
百害あって一利なし!
日本は今すぐ中国と縁を切るべきです。
それでは繁栄できないと言うのなら、繁栄できずとも結構!
奴隷の繁栄など欲しくはありません!


今すぐ国交を断絶するべきです。
中国にある日本の資産はすぐに引き上げ、邦人も呼び戻し、新規の渡航は禁止するべきです。
ODAに代表される貸付も、今すぐ返却を迫るべきです。
尖閣諸島海域には海自を展開し、領海に侵入する中国漁船は退去させ、指示に従わないものは拿捕撃沈あるのみ。
当該水域が「我が国固有の領土とそれに属する領海」と主張するならば、それをする権利があります。
誰憚る必要がありましょう?
(ちなみに、アメリカ殿も尖閣諸島は「日米安保の対象になる」とお墨付きをくれてますしネ)


中国は、暴力団と同じです。
彼らと付き合おうということ自体が、間違った考え方なのです。
中国製品を買ってはいけません。資金源になってしまいます。
中国人を使ってはいけません。ダミー活動になってしまいます。
中国を経由した商品を持ち込んではいけません。資金洗浄になってしまいます。
目を合わせてはいけません。
我が町我が暮らしから、暴力団「中国」を排除しましょう!

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